司法書士

こんな時に司法書士!

1、不動産登記が必要な場合

・土地や建物を買った、売った→(所有権移転登記)

・建物を建てた→(所有権移転登記)

・夫婦間で税制の特例を使い、 2000万円内の贈与をした
→(所有権移転登記)

・相続があって、土地・建物を取得した→(所有権移転登記)

・配偶者と離婚し、土地・建物を渡すもらう→(所有権移転登記)

・銀行等から借入をして、不動産に担保をつける→((根)抵当権設定登記)

・銀行等への借入を返済して担保を消せる→((根)抵当権設定登記)

・共有にしたが、持分が出資の割合と違った→(共有持分更正登記)

・引っ越しをして住所が変わった・結婚して姓が変わった
→(所有権登記名  義人表示変更登記)

 

2、商業登記

・法人登記が必要な場合

・会社を設立したい→(設立登記)

・非営利団体(NPO)を設立したい→(設立登記)

・役員が変更した、株式会社で役員の改選時期になった
→(役員変更登記)

・新規事業に参入した→(目的変更登記が多くの場合、必要です)

・事務所を移転した→(本店移転登記)

・第三者に出資を仰いだ。自ら追加の出資をした→(増資登記)

・業の再編成で合併・分割したい→(合併・分割登記)

・有限会社を株式会社にしたい→(組織変更登記)

 

3、その他

・大家さんと家賃でもめ、受け取ってもらえない→(法務局に供託できます)

・不動産・会社の情報が欲しい→(登記簿謄本・図面をお取りできます)

・借金がかさみ、返済のために借金をしている状態だ→(任意整理、特定調停、自己破産、個人再生などの債務整理手続を行うことをお勧めします)

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